大阪国際チャレンジ 優勝
バドミントン大阪国際チャレンジが大阪の守口市民体育館にて行われていました。
4月5日、準決勝の試合が行われました。北京五輪出場が決まっているオグシオ(小椋久美子・潮田玲子組)は、伊東可奈・内藤真実組との試合でした。
第1ゲームの終盤に、潮田さんがネット前で返球をする際、腰に違和感をがあったといいます。
その後は潮田さんは強打を控え、小椋さんがカバーしていたようです。
アクシデントはありましたが、オグシオはストレートで勝って決勝に進みました。
決勝へは2年連続となります。
次の決勝については、
小椋「ランキングはわたしたちが上ですが、実力は互角なので自分たちのプレーを出したい」
潮田「最後は我慢比べになる。気持ちで戦う」
4月6日、大阪国際チャレンジの最終日。オグシオは河貞恩・金ミン貞組(韓国)との決勝戦です。ここで優勝すれば、所属する三洋電機の地元での初優勝になるそうです。
準決勝の腰の不安があった潮田さんでしたが、結果は2?1で勝利。
優勝を決めました。
4月5日、準決勝の試合が行われました。北京五輪出場が決まっているオグシオ(小椋久美子・潮田玲子組)は、伊東可奈・内藤真実組との試合でした。
第1ゲームの終盤に、潮田さんがネット前で返球をする際、腰に違和感をがあったといいます。
その後は潮田さんは強打を控え、小椋さんがカバーしていたようです。
アクシデントはありましたが、オグシオはストレートで勝って決勝に進みました。
決勝へは2年連続となります。
次の決勝については、
小椋「ランキングはわたしたちが上ですが、実力は互角なので自分たちのプレーを出したい」
潮田「最後は我慢比べになる。気持ちで戦う」
4月6日、大阪国際チャレンジの最終日。オグシオは河貞恩・金ミン貞組(韓国)との決勝戦です。ここで優勝すれば、所属する三洋電機の地元での初優勝になるそうです。
準決勝の腰の不安があった潮田さんでしたが、結果は2?1で勝利。
優勝を決めました。